グローバルコミュニティ含め、誰もが何かしらと戦って生きている。最新のRadeon Radeon™ RX 500シリーズのグラフィックスカードを手に入れ、より優れたゲーム体験·性能を実現。高度なPolarisアーキテクチャーに基づきゲーミング市場の最先端を走ろう

  • 洗練されたRadeonソフトウェアインターフェイスによる、高性能のゲーム体験とハードウェアの完全なコントロール。
    Radeon
    ソフトウェアインターフェ-スによる高性能のゲーム体験とハードウェアコントロール。
  • Radeon ReLiveで記憶すべき瞬間を共有し、勝利をつかむ。
  • Radeon Chillフレームレートを調整し、ゲーム操作中の消費電力も節電可能1
  • 高い耐久性を求めHDMI™ 2.0及びDisplayPort 1.4 HBR3/HDRに対応2
  • 最新のRadeon RX 500シリーズのグラフィックスカードにより、あなたに相応しいフレームレートを実現これからのゲーム体験に備える。
  • 高度なPolarisアーキテクチャーに基づく設計。
RX500
  • 最新のAAAタイトルでスムーズな1440pを実現
  • DirectX® 12Vulkan®のサポート
  • プレミアムバーチャルリアリティー体験3
  • Radeon FreeSync™ 2およびHDRゲーム体験に対応45
  • HDMI™ 2.0およびDisplayPort 1.4 HBR3/HDRに対応2

RADEON RX580

Battlefield™ 1 60 FPS6
  • 高画質の1080pのゲーム体験
  • DirectX® 12Vulkan®のサポート
  • デスクトップクラスのバーチャルリアリティー3
  • Radeon FreeSync™ 2およびHDRゲーム体験に対応45
  • HDMI™ 2.0およびDisplayPort 1.4 HBR3/HDRに対応2

RADEON RX570

Sniper Elite 4 60 FPS7
  • お気に入りのeSportsAAAタイトルで優れた1080pの性能を実現
  • DirectX® 12サポート
  • Radeon FreeSync™ 2およびHDRゲーム体験に対応45
  • HDMI™ 2.0およびDisplayPort 1.4 HBR3/HDRに対応2

RADEON RX560

DOOM® 60 FPS8
  • eSportsゲーム向け
  • DirectX® 12サポート
  • Radeon FreeSync™ 2およびHDRゲーム体験に対応45
  • HDMI® 2.0およびDisplayPort 1.4 HBR3/HDRに対応2

RADEON RX550

Counter-Strike: Global Offensive 60 FPS9

Radeon蜂起軍デジタルツールキット

HQの壁紙とソーシャルメディア・アセットの無料ダウンロード

RX 580を当てるチャンス*

Radeon™ RX 580またはRX 570を手に入れるチャンス!反乱軍に賛同する理由をオーバーレイとツイートて当てよう。ハッシュタッグは#RadeonRebels又は#RadeonSweepstakesをご使用ください。

参加するには、ハッシュタグ#RadeonRebelsをご使用ください

利用条件が適用されます。詳しい利用条件については、/rx500/terms-conditions/ をクリックしてください

Loading social...
1 2 3 4 5 6 7 8 9
  1. Windows® 7/8.1/10に対応したDirectX® 9およびDirectX® 11のサポート対象ゲームにおいて、Radeon™コンシューマーグラフィックス製品との互換性を備えています。詳細情報とサポート対象ゲームのホワイトリストについては、http://www.amd.com/ja-jp/innovations/software-technologies/radeon-software/gaming/radeon-chillを参照してください。GD-115
  2. 製品は、DisplayPort 1.4の仕様(2016年2月23日発行)に基づいており、VESAの互換性テストプロセスのリリース時には、これに合格するものと考えられます。GD-110
  3. Radeon VR Ready Premium製品とは、ビデオカード/GPUに関するOculus RiftまたはHTC Viveの推奨仕様を満たす、またはこれを上回る一部のRadeon GPUを指します。また、該当するHMDを仕様どおりに動作させるために、Oculus RiftまたはHTC Viveで推奨される他のハードウェア(CPUを含む)およびシステムの要件も満たしています。VRテクノロジー、HMDなどのVRハードウェアおよびソフトウェアが進化し、リリースされるにつれて、これらの基準は通知することなく変更される可能性があります。PC/システムのメーカーによって構成が異なり、VRの結果/性能が異なる可能性もあります。VR機能については、PC/システムのメーカーにお問い合わせください。GD-102
  4. Radeon FreeSyncは、ディスプレイのリフレッシュレートをグラフィックスカードのフレームレートに固定することで、ゲームや映像のちらつきやティアリングを解消するために設計されたAMDテクノロジーです。モニター、AMD Radeon™グラフィックス、および/またはDisplayPort™ Adaptive-Sync 1.2(またはそれ以上)準拠のAMD AシリーズAPUが必要です。AMD Catalyst™ドライバー15.2 Beta(またはそれ以上)も必要となります。アダプティブリフレッシュレートは、ディスプレイによって異なります。特定の機能については、モニターのメーカーにお問い合わせください。一部のAMD Radeon GPUおよびAシリーズAPUのみがサポートされます。詳細は、www.amd.com/freesyncをご覧ください。GD-67
  5. Radeon FreeSync 2には、HDR対応のモニターが不要です。FreeSync 2対応のHDRコンテンツが検出されると、ドライバーによって、モニターをネイティブモードに設定できます。それ以外の場合にHDRコンテンツを使用するには、グラフィックスカード、グラフィックスドライバー、アプリケーションを含め、システムがHDR完全対応コンテンツチェーン用に構成されている必要があります。ビデオコンテンツはHDRグレードで、HDR対応プレーヤーで視聴します。ウィンドウモードコンテンツは、オペレーティングシステムのサポートが必要です。GD-105
  6. テストは2017年3月9日、AMDパフォーマンスラボにより、Intel Core i7 5960X(3.0 GHz)、16 GB DDR4-2666 MHzメモリー、AMDディスプレイドライバー17.10、Windows 10(64 bit)を使用して実施されました。PCメーカーの構成によっては結果が異なる可能性もあります。以下のゲームが1440pでテストされています:Battlefield 1(Ultraプリセット、DX12)、Call of Duty:Infinite Warfare(高画質、DX11)、For Honor(Highプリセット、DX11)、DOOM(Ultraプリセット、Vulkan)、Resident Evil 7(Ultraプリセット、DX11)。Radeon™ RX 580(8 GB)のスコアはそれぞれ65.0、66.9、69.5、73.3、74.2でした。Radeon™ R9 380(4 GB)のスコアは、それぞれ43.5、43.2、40.3、45.3、42.1でした。すべてのスコアは平均的なFPSを使用しており、同じ設定で3回実行した結果の平均です。性能は、最新のドライバーの使用に基づき異なる場合があります。RX-92
  7. テストは2017年3月9日、AMDパフォーマンスラボにより、Intel Core i7 5960X(3.0 GHz)、16 GB DDR4-2666 MHzメモリー、AMDディスプレイドライバー17.10、Windows 10(64 bit)を使用して実施されました。PCメーカーの構成によっては結果が異なる可能性もあります。以下のゲームが1080pでテストされています:DOOM(Ultraプリセット、Vulkan)、Resident Evil 7(Ultraプリセット、DX11)、Battlefield 1(Ultraプリセット、DX12)、Call of Duty:Infinite Warfare(高画質、DX11)、Sniper Elite 4(Highプリセット、DX12)。Radeon™ RX 570(4 GB)のスコアは、それぞれ92.4、102.9、79.5、81.6、68.5でした。Radeon™ R7 370(4 GB)のスコアは、それぞれ39.9、37.6、42.4、37.5、28.4でした。すべてのスコアは平均的なFPSを使用しており、同じ設定で3回実行した結果の平均です。性能は、最新のドライバーの使用に基づき異なる場合があります。RX-95
  8. テストは2017年3月9日、AMDパフォーマンスラボにより、Intel Core i7 6700K(4.0 GHz)、4 GB DDR4-2667 MHzメモリーx2、AMDウェブドライバー17.1.1、Windows 10(64 bit)を使用して実施されました。PCメーカーの構成によっては結果が異なる可能性もあります。以下のゲームが1080pでテストされています:Civilization 6(Mediumプリセット、DX12)、DOOM(Mediumプリセット、Vulkan)、Battlefield 1(中画質、DX12)、Hitman(Mediumプリセット、DX12)、Resident Evil 7およびOverwatch(Epic設定、DX11)。Radeon™ RX 560(4 GB)のスコアは、それぞれ64.5、67.5、69.8、62.5、65.4、109.7でした。Radeon™ R7 360のスコアは、それぞれ43.5、35.3、32.1、46.2、47.9、74.1でした。すべてのスコアは平均的なFPSを使用しており、同じ設定で3回実行した結果の平均です。性能は、最新のドライバーの使用に基づき異なる場合があります。RX-97
  9. テストは2017年3月2日、AMDパフォーマンスラボにより、Intel Core i7 6700K(4.0 GHz)、8 GB DDR4-2667 MHzメモリーx1、AMDウェブドライバー17.1.1、Intelディスプレイドライバー20.19.15.4590、Windows 10(64 bit)を使用して実施されました。PCメーカーの構成によっては結果が異なる可能性もあります。以下のゲームが1080pでテストされています:Counter Strike:Global Offensive(Ultraプリセット、DX9)、DOTA 2(Best Lookingプリセット、DX9)、Overwatch(Mediumプリセット、DX11)、Rocket League(Highプリセット、DX9)、World of Warships(Highプリセット、DX9)。Radeon™ RX 550(2GB)のスコアはそれぞれ96.5、84.2、98.0、81.5、71.2でした。Radeon™ R7 250のスコアは、それぞれ59.0、46.4、44.4、56.1、43.3でした。Intel HD 530 IGPのスコアは、それぞれ23.8、23、18.4、18.5、24.7でした。すべてのスコアは平均的なFPSを使用しており、同じ設定で3回実行した結果の平均です。性能は、最新のドライバーの使用に基づき異なる場合があります。RX-98